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株価指数CFD取引は安心でお得。くりっく株365に注目!

世界各国市場の株価指数先物CFDは多くのトレーダーから人気がありますが、この株価指数先物を従来の店頭取引ではなく取引所を通して取引することも可能です。それがくりっく株365です。“くりっく365”と聞くとFXトレーダーの方はピーンとくるかもしれませんが、“くりっく365”と“くりっく株365”ともに取引所取引の愛称です。取引銘柄が違うだけで、くりっく365はFX(為替)、くりっく株365は株価指数取引と覚えておきましょう。

店頭取引でも株価指数先物CFD取引ができるわけですが、くりっく株365での取引にはいくつかメリットがあります。このくりっく株365の概要を先ずは紹介したいと思いますが、くりっく株365で取引できる株価指数は5種類あります。日経225、DAX、FTES100、FTES中国25、そしてFTES TWSE 台湾50の5種類です。日経225は言うまでもなく日本市場の株価指数です。DAXはドイツ市場の株価指数で、フランクフルト証券取引所に上場する株式銘柄のうち、時価総額の上位30銘柄で構成された株価指数となっています。FTES100は英国(ロンドン市場)の株価指数、FTES中国25は香港証券取引所の株価指数、FTES TWSE 台湾50は文字通り台湾の証券取引所からなる株価指数です。

店頭株価指数CFD取引との違いはいくつかありますが、くりっく株365での取引では税制が優遇されています。店頭株価指数CFD取引で利益をだすとその利益に対して課税されますが、総合課税方式が適用されます。簡単に言えば稼げば稼ぐほど課税率も増えるということです。しかし、くりっく株365で利益を出した場合、その利益は雑所得扱いとなり申告分離課税方式が適用されます。つまり税率は一定の20%、どんなに稼いでも税率は変わりません。株価指数CFDでたくさん稼ぐトレーダーにはとりわけ貴重な優遇となるんです。

また店頭株価指数CFD取引との大きな違いは、提示価格でしょう。店頭株価指数CFD取引では、CFD取扱業者によって提示された価格で取引することになります。それと比べてくりっく株365は少し異なります。複数のマーケットメイカーによって提示された価格の中で、最もトレーダーに有利な価格を選んで提示します。ですから提示価格に関して、透明性・優位性・公平性があるということなんです。取引所の株価指数先物CFD取引は投資家にとって非常に良心的なサービスと断言できるでしょう。

CFD商品にはいろいろな銘柄がありますが、その中でも株価指数先物CFDを取引したいと思っているあなた。株価指数先物CFD取引を安心・お得に取引するには、くりっく株365の選択がベストでしょう。くりっく株365で税金を気にせずガンガン稼ぎましょう!


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